
個人医院から総合病院・福祉施設まで、規模や業態に応じた警備ニーズに合わせ、各種のセキュリティシステムをご提案。
不審者の出入りチェックや夜間監視などの防犯対策だけではなく、患者様の安全を見守る外出検知システムなどもご提案し、院内業務運営をサポートいたします。また常駐警備と連動した警備プランもご提案させていただきます。
医療施設の主な警備業務について
- 機械警備
- 医療施設の規模にあわせ、自在に警備区画の設定可能。
- 施設の規模、使用状況に合わせた対応をさせていただきます。
- 常駐警備
- 常駐警備
- 施設への出入管理、防犯カメラモニター監視、防災盤監視、院内外の監視、巡回、急な患者の受入れ支援、及び夜間電話の受付にも対応させていただきます。
- 患者様の不意な外出をケア
- 「外出検知システム」の設置により、発信器をつけた患者様の無断外出や徘徊などを早期に察知し、患者様の安全を確保します。
- 防犯カメラで見守り強化
- 待合室や廊下など、随所に防犯カメラを設置することによって各種トラブルの防止が図られます。その映像は防災センターでモニタリングし録画も可能です。
来訪者が多い場所はもとより、
新生児室などにも設けると効果的です。
施設に応じた警備システムをオーダー
「防犯監視」、「防災監視」、「非常通報」という3つの基本的な機能を高いレベルで満たし、常駐警備を加えることで安全性を高めるなど、医院の規模に応じて、安心して患者様が来院し、医療関係者が治療に専念できる環境を実現いたします。
入院施設の有無など、医療施設の設備の規模や内容に応じて、オーダー感覚でご提案、お見積もりさせていただきます。